出口のないお花畑に迷い込んで

あなたがそこにいてくれるから

サマステ8/15備忘録(1部)

ほんとうにただの自分のための備忘録です。

 

 

 

○テンション

みゅとくんらんらんインナーなし。

 

メンバー紹介のところ安井くん「おーれ!」ノーマル寄り。

 

 

 

○BBJ

Jのところは変わらずひーくんの顔見合わせて笑顔でダブルピース。めっかわ。

 

らんらんの衣装のヒラヒラしてるところ掴んで揺らしていじいじするしょーたん。お顔がめちゃくちゃかっこいい。仲良し。

 

 

 

○完全マイウェイ

しっとり歌いながらアリーナのいろんなところに視線配って最上手から最下手にゆっくり移動していく安井くんほんとスーパーアイドル……

 

 ふっかちゃんと下手バルコ行ってひととおりファンサしたあと、先にステージ戻ろうとしてたふっかちゃんをバルコ端からダッシュで抜いてそのままステージ戻るしょーたん。しょーたん追いかけるふっかちゃん。可愛すぎか。

 

 

○バンバカ~青春アミーゴ

バンバカ後後ろ向いたまま静止して、青春アミーゴ前奏で幕が下りてくるとあー閉まっちゃう~って顔して幕触って自ら閉めようとする安井くん。

 

 

 

○愛 love you

ちゅっちゅちゅっちゅしょーちゃん。

安井「しょーちゃんからありがたーいひと言♡」

渡辺「ヒィエヒィエ! 昨日まで福おっ、福岡っいたっ……噛みました!!!!!」

噛みました! の言い方可愛すぎて…

 

渡辺「ヒィエヒィエヒィエヒィエ! 肝心なところで噛んだけど、パリピはそんなこと全然気にしないぜぃ!」

安井「大事なところで噛んじゃうしょーちゃんだけど、みんなそんなところも好きだろ?」

 

ふたり「We are 千賀軍だぁ~ん!」

安井「千賀軍団はよく噛むんです」

 

 

 

○T.W.L.

真田「みんな! Mステに映ったシーンだよ!」めちゃくちゃ嬉しそうなさなぴ。ぴーすふる。

 

 

 

○キプフェ

曲終わり音に合わせてピストルに見立てたマイクをバーンってする安井くんかっこよすぎて!!!

 

 

 

○パフォ前

海人「この時間を使って言わせてもらいたいことがあって、今日朝楽屋入ったらSnow ManとLove-tuneのみんながいて、『あっ海人! 銅メダルおめでとう』って。錦織選手じゃねぇから! 阿部寛さんでもないから! やめてよね、ネットに載せるのこう俺と錦織選手(の顔)を(並べて)イコールで結ぶの。似てないから! 阿部寛さんに関しては完全に顔の濃さだけで言ってるでしょ!」

 

深澤「うちにもいます。錦織選手」

阿部「俺もよく言われるんだよね。てことは、俺と海人似てるのかな」

てとてと小走りで海人くんの横に並んで

阿部「どう? 似てる?」

幕閉まってるからモニター映らず(笑)

深澤「映ってないからね」

佐久間「阿部ちゃんはナダルさんにも似てる」

阿部「おい、やめろ! それはやっべっぞ!」

佐久間「本物だー!」

阿部「本物じゃねぇわ!」

きゃっきゃきゃっきゃ笑うすのちゃん可愛すぎる…

海人「あ、じゃあ、ナダルさん→阿部ちゃん→俺→阿部寛さんだね」

 

エアKしながら登場する萩ちゃん。「エアKだ!w」ってなってたのに、途中から「エアKごだエアKご!」って盛り上がるらぶちゃ愛しすぎて…

安井「似てる人繋がりで、こっちの似てる人話しても良い? 最近巷で、Love-tune内なんだけど巷で、うちの萩ちゃん、ディーン・フジオカさんに似てるって話題になってる」

佐久間「うちの阿部ちゃんも似てる!」

安井「まじでw 阿部ちゃんマルチじゃない?www あと、阿部ちゃんはエスパー伊東さんにも似てる」

阿部ちゃん似すぎじゃね?メタモンメタモンってきゃっきゃするらぶすのちゃん。

海人「阿部ちゃんにはこれからも全員の顔を目指してもらうということで」

阿部「趣旨変わってる…!」

 

どっちが先攻だっけ?

深澤「ああ、わしらか」

わしって言わないwwwってなるみんな。

 

安井「お土産ありがとね~♡ 福岡のお土産をね、(Snow Manが)買ってきてくれたんですよ」
顕嵐「さっき楽屋で食べました」
美勇人「いも! おれまだたべてない! いも! いもでしょ!」赤ちゃん
海人「俺あれ好き~名前わかんないけど」
真田「通りもんね」

 

らぶちゃんパフォの説明

安井「じゃあ俺たちのパフォーマンスの説明を……萩ちゃん!」

萩谷「わし?!」

わし被せてきた萩ちゃんめっかわ。

 

OPの話

安井「どうした? Love-tune、OPのとき裸がふたりいたけど」

諸星「変態がいたよね?」

衣装が重ね着だから~とか夏だから~とか言い訳するあらみゅ。

美勇人「きせつかん! きせつかんないから…」

安井「脱ぐの早すぎ~(笑)」

 

 

 

○パフォ

アクロさくちゃん。

 

右手挙げて斜めに一列になるところでいつも前しか見ないのにちらっと阿部ちゃん振り返るしょーた。

 

 

 

○パフォ後

深澤「構成とか振付とかは岩本さんが…

海人「タイトルも決まってるんでしょ?」

岩本「夢でぇ、また会えたら?」

渡辺「ヒィエヒィエヒィエヒィエヒィエ!」

深澤「チャラいんだよなぁ」

海人「でも、ひかりくん…(噛む)」

ひかりくんwwwてなるすのちゃん

海人「照くんそんなストイックな身体してるのに、頭のなかはファンタジーだよね!」

岩本「ファ~ンタズィ~」頭に手をのせて、言いながらおろす。

 

渡辺「あのね、さっきね、愛 love youのとき、ほんとは『昨日まで福岡いたけどむしろ元気だぜ!』って言おうとしてたの。でも噛んだ瞬間、あっ疲れてる……って思ったよね」

言い方超ばぶくて……なにこの人可愛すぎるんですけど……しょーた赤ちゃん……

 渡辺「そしたら安井がさ、フォローしてくれたじゃん? デキジュ! って思ったよね。ほんとはあのあとも流れ決まってたの。なのに俺噛むじゃん。そしたらああやって変えてきて、とっさに。ほんとデキジュだわ惚れたわ~」

 

渡辺「Love-tuneのパフォーマンスでペンライト消してって言うときにさ、俺らいつも怒鳴ってたじゃん。あれ、キスマイついたときにさ、ペンライトの色変えてって言うとき、キスマイのみなさんすごい優しく言うのよ。(俺ら)全然だめだなって思ったよね。普通に勉強になったわ」

渡辺「おい! 消せよ! っていつもキレてたからね」
深澤「優しくして育てる的なね」
海人「でも怒ってたのふっかだけじゃん」
渡辺「俺もキレてたよ」

ひたすら喋り方がばぶくてばぶくて……しょーちゃん可愛いねぇ……

 

 

 

○パフォ

カップトス。長妻→美勇人

あれ? ながついないってキョロキョロするみゅとくん。

あー! あそこにー! ってステージ最下手上段バルコに行く手前あたり指差す。

そのままそこから下手のみゅとくんにカッブトス。キャッチ失敗。

 

その後フリーダンスでバタフライツイストしてから、両手を目の下に当ててえーんってするみゅとくん。あのね、超可愛いけどね、バタフライツイストで若干立ち位置ずれてるからそこだとライト半分くらいしか当たってないよ。

 

 

 

○パフォ後

MC位置間違えて下手側行っちゃうさなぴ。

さなぴどこ行くの~ってらぶちゃんがなってたら

真田「あ、俺Snow Manだった☆(てへ)」

すのちゃん爆笑。

らぶ「戻っておいで~」「帰っておいで~」「こっちだよ~」「ハウス!!!!!」

 

すのちゃんパフォの話。

深澤「阿部ちゃんの鞄使ったやつはどう?」

海人「あれすごいよね! 片足立ちすんげぇ! フラミンゴもびっくり!」可愛い

突然flamingo歌い出すしょーた可愛すぎて!!!!!

 

らぶちゃんパフォの話。

海人「サングラス外すところ、毎回ひとりがカメラ抜かれるじゃん? 俺たいていモロ見てるのね。いつもふざけてるんだけど、今日はなぜか自分が抜かれると思ったのかわかんないけど、超かっこつけてキメてて。1回目抜かれたのみゅーと。めっちゃみゅーとで、モロ不発。2回目抜かれたの安井くんでね。みんな一列になってるじゃん。モロだけ一歩前でてるの!!!」

らぶすのちゃん爆笑。どんだけ抜かれたいんだよwwwってなるみんな。

諸星「俺だってキャーって言われたい!」

佐久間「アイドルだもんな~♡」優しい

諸星「俺だって生きてる!」

安井「ほんとにキャーって言われたいんなら、あの中国の殺し屋みたいなサングラスやめろよwww」

再びらぶすのちゃん爆笑。

 

カップトスの話。

美勇人「ふれないで……」

長妻「失敗してもいいんすよ! 挑戦することが大事!」

でたwww ながつwww てなるらぶちゃん。

最近平常心でいる本を読んでるらしい長妻くん。

長妻「平常心大事! 平常心大事!」

 

ボールカウント。

指定のほうにボール投げ、チャッチした人指差してジョジョ立ちするひーくん。

ひーちゃんwwwって安井くんにつっこまれ、そのままモニター映されたまま2~3パターンポーズ変えてジョジョ立ちし続けるひーくん。途中恥ずかしくなっちゃってもうやめて~><てジタバタするところまでまるっと可愛すぎか……

 

えむっての話。

深澤「海人見たよ~!」

安井「俺らみんなで見てて、海人出た瞬間『海人~~~!!!!!』って(手振る)」

楽屋でみんなでえむって待機してたらぶすのちゃん可愛すぎでは……

安井「でも1曲目だと思ってたから、1曲目じゃないんだ…! と思って」

深澤「海人が一番かっこ良かったよ!」

安井「Snow ManとLove-tuneの海人推し半端ないから。(客席いたら)ペンライト黄色持つから」

 

よくミニステ間に合ったよねって

海人「ギリギリだった! ここ終わって、10分くらいでびゅーんって!」

 

萩谷「俺らも少し映ったよね」

深澤「地上波助かります。…助かります?」

阿部「ありがとうございます~ほんとに」

安井「T.W.L.のところね。しょーちゃん俺らゴールデンに向かないな?」

渡辺「普通にパリピの打ち合わせしてたからね」

安井「あとまじウケんのが、みんなで円陣するところ映ったじゃん。俺とあらんとみゅーととしょーちゃんだけいないのww」

あー準備遅い組ね~って言われる4人。

渡辺「いや、みんなが早いんだよ! スタンバイが!」

安井「待っててくれてもいいじゃ~ん」

海人「いや! ミステリーサークルの時間は守らなきゃ!」

安井「いつもはね! ギリ間に合ってるの! でもあの日だけたまたま間に合わなくて、それがテレビに流れるっていうww」

 

映った件で「へぇ~」と漏らすみゅとくん。つっこまれて見てないことバレる。

顕嵐「俺とみゅーとくんシャワー浴びてました」

海人頑張ってんのに気持ち良くなってんじゃねぇよって言われる。

萩谷「やっすーもシャワー浴びたかったのにね。出てくるの待ってたから我慢したんだよね」

安井「だってMC出るかなと思って……見なきゃと思って……」

顕嵐「でも俺は録画で見ました」

美勇人「おれも! おれもっ!(見てない)」

 

セリフ特集の話。

佐久間「君にHITOMEBOREやってたじゃん。あれ? 好きなんだよ、アニメ! じゃないんだって思ってww」

萩谷「こっちに慣れちゃったからなんか変な感じするよね」

佐久間「健人、間違ってるよ! みたいなねwww」

 

安井「僕らもいつか出たいですね、、みんなでね」

諸星「きゅんきゅんするセリフ言いたいですね!」

なになに?ww ってなるらぶちゃん。例えばー?

諸星「お前のこと愛しすぎて眠れねーぜ…(どやぁ)」

眠れねーぜww 眠れねーぜってなにwww てらぶすのちゃん爆笑。

佐久間「それただの不眠症じゃ~ん!ww」

不眠症www てみんなさらに爆笑。

 

サマパスの宣伝。

海人くんがじゃーん! ってなにか言うたびに、「ヒィエヒィエヒィエヒィエヒィエ!」って言ういわなべめっかわ案件。

 

朝から声出ててみんな元気だねーって話。

安井「だってあれでしょ、11時ってことはみんな6時くらいに起きてメイクして、いろいろ準備してきてくれてるんでしょ」

安井「女の子はね、男と違うから。髪巻いたり、ね」

佐久間「コテ! コテってる! コテってる!」

 

安井「待って、ちょっと良い? おかしいの、ここのふたり。さっきからずっと長妻が顕嵐の背中さすってる」

顕嵐「なんか、こいつね、こいつ、手足ながつまんだから、リーチが長いから、手届くの。リーチ長いから…」

安井「顕嵐これ1週間前から練習してたからみんなもっと笑ってあげて(笑)」

必死に喋るらんらん可愛すぎたしお兄ちゃん安井くんかっこよすぎた……

 

 

 

○Snow Manメドレー

ラブシチュ。ついにきました!!!!!渡辺翔太くんのチカヅキタイ!!!!!

渡辺「ちか、づき、たい♡」首こてんてしてはにかむしょーたん可愛すぎませんかずるすぎませんかなにあれぇ……

 

8日も12日もあんなにヘッドセットいじいじしてたのにいざ自分の番になったら一切触らないしょーたんな…焦らしの天才かと…

 

 

 

Love-tuneメドレー

パリドン。安井くんの「OhaYo-Gozaimasu」の振りが顔の横で指ヒラヒラさせるのから、左手挙げて右手胸に当ててお辞儀する振りに変わってた。

 

ER2。らんらんの「変わらねぇえぇえええ!!!!!」マイク通さないで叫んでたけどちゃんと聴こえたよ。

 

 

 

○リアデラ

下手から登場してすぐしょーたとアイコンする安井くん。そのあとすれ違うときになんか言って、自分のパートもずっとしょーた見ながら歌う。その間まったく踊らず静止してじっと見つめ返すしょーた。

 

 

 

ラッキーマン

さくちゃんから渡されたすのパフォで使うお人形(しょーた)で遊ぶ安井くん。

しょーたに誘導されてステージ前出てきてからもずっとお人形で遊んでて、見てみてこれしょーちゃん! みたいにしょーたにアピールしたり、C&RのManのところでマイクお人形に向けて歌わせたりめっかわ。めっかわ。マイク置いてお人形くるくるくる~って回しながら上にあげてアクロさせてた。その一連のお遊びをじっと見つめて見守るしょーたのお顔優しすぎてもう……

 

 

 

○メンバー紹介

安井「この国の王様ー! 高橋海人ー!」

ひれ伏すみんな。ひとりだけ立ったまま拍手するみやちゃん。

美勇人「となりのくにのおうさま! だてさまー!」

かたく握手するかいちゃんみやちゃん。

 

 

 

思い出したらまた随時追加します~

EXシアターおさらい。

 

あの暑い熱いアツイ夏が今年も…!

決まりましたね、夏の長期現場! 会場はそう、俺たちのEXシアター六本木。ということで(?)、EXのことよくわからん! って話をちょこちょこ小耳に挟んだので、勝手にEXのおさらいをしようかと思います。

人混みが無理だったわたし*1が、オールスタンディングであるEXに入ろうと決断したときに、知りたかったこと、調べたこと、実際に十数公演入った今感じることを、独断と偏見だらけで超主観的にまとめます。

 
 
 
 
 

・EXシアターとは

EXシアターはジャニーズJr.並びにJr.担がとてもお世話になっているテレビ朝日さんが所有する施設です。詳しいことはぐぐってください()過去、ガムシャラ J's Party !!やガムシャラSexy夏祭り!!、ガムシャラ!SUMMER STATION などが開催されていました。
 
 
 

・客席

客席は、B3階アリーナ席、B2階バルコニー席、B1階スタンド席からなります。
B3階アリーナ席は、座席がひとつもないオールスタンディング形式ですが、B2階バルコニー席、B1階スタンド席は、指定席で座席があります。
 
公演のステージ構成(花道の有無)にもよりますが、スタンディングは大体1,500~1,700人くらい入って、指定席B2階バルコニー席がちょっと、B1階スタンド席が結構たくさんあります。(雑)(忘れちゃった)(ぐぐってくださいごめんなさい)
 
 
 

・当日の流れ

入場まで

スタンディング、指定席ともに入場はEXシアター2階(屋上)です。屋上なので、屋根がありません。カフェスペースとなっている屋内部分もありますが、昨年のサマステではグッズ販売所となっていたので、今年もたぶんそうだと思います。その日の気候によってさまざまですが、無風状態で容赦なく照り付ける真夏の太陽の下で開場まで待機することもあると思うので、整列が始まるまで各自少ない日陰を見つける、周りに迷惑にならない程度に日傘をさす、頭にタオル乗っける、など対策してください。水分補給もこまめに行ってください。真夏のEXは体力勝負です。自分の身は自分で守りましょう。前述のカフェスペースにも会場内にもお手洗いはあります。

整列するまで、といいましたが、スタンディングには整理番号が振られており、開演時間が近づくとスタッフさんの指示の元番号順に整列し、時間になったら入場が始まります。

番号が若いとスタッフさんがしっかりチケットを確認して番号順に並ばせてくれますが、番号が後ろのほうになればなるほど緩くなりがちなので、きっちりしたい人は近くの方に番号確認しながら並ぶと良いかもしれません。ちなみに昨年は、1,500番以降だと整列もせず、10番単位で呼ばれて入場していました。
 
指定席は通常のコンサートと一緒で座席が決まっているので、開演までに入場すればOKです。
 

スタンディングの場所

2階である屋上から入場したあと、ただひたすらにB3階まで階段を降ります。2列になって進むことが多いかと思います。EXシアターの階段は結構急なので、走るととても危険です。急じゃなくても危険です。たまに前の人を押し退けたり、階段のコーナーで抜かそうとしたりする人がいますが、本当に危ないので絶対にやめてください。B3階に着いてからアリーナまでダッシュする人もいますが、それもできればやめてほしいです。危ないです。そこで急いでもそんなに場所は変わらないです。
アリーナに入ってしまえば、あとはもう自分の好きな場所に行って大丈夫です。
 

アリーナ

こんな感じです(雑)

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これまたステージ構成(花道の有無)によりますが、~500番なら①、~1000番なら②に、それ以降なら③に行けるかなというところだと思います。*2
 
手すりがポイントです。大好き手すり。わたしの味方、手すり。

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たいてい上図のようになるので、「わたし、手すりなんていらないわ! そんなことよりも、できるだけ近くで自担を見たいの!」という方は前に詰めていただいて、「このくらいの距離なら多少後ろでも…極力人が少ないところに…」という方は手すり近くに行っていただけると良いかと。
 
ポジショニングに関しては、百聞は一見に如かずというか、やっぱり実際に経験した人じゃないと見え方とかわからないと思うので、入ったことがある方がお知り合いにいらっしゃるようであれば、チケットが手元に届いてから、
 
  1. 整理番号
  2. 自担の身長
  3. 重視する条件
などを添えてどのへんが良いと思う? って訊くのが一番かと思います。
 
①~③すべて入ったことがありますが、どこからでもとても見やすいです。もちろん①はすごく近いけど、自担がバルコニーに行ってるときはちょっとさみしいし、②、③はステージから距離はあるものの表情がわかるくらいには近いし*3、バルコニーに来てくれるとわー!ってなります。あの時間とても好き。見下ろされるのたまらん()
 
場所を決めたら、人との距離をどのくらい空けるかも大事! 詰めすぎると具合悪くなることもあると思うので。自分の前に人ひとり分あるかないかくらいスペースがあると、ある程度快適だし、踊れるしおすすめです。
 
 
B2階バルコニー席は入ったことないのですが、B3階スタンド席でもとてもよく見えます。座席がすべて急勾配になっているので、前の人の頭が邪魔になることもないですし、双眼鏡なくても充分顔がわかるくらいには見えます。バルコニー登場のとき、ちゃんとスタンドも煽ってくれます。みんながステージにいるときはちょっと遠いかなーとは思いますが、そんなこと気にならないくらいには楽しませてくれるはずなので大丈夫です。
 
わたしは、EXはどの座席からでもどの場所からでも双眼鏡なしで(もちろんお好みで。)楽しめる最高の空間だと思っています! 大好き!
 
 
 

・服装、髪型

なんでもいいです。ただどうしても人との距離が近いので、ミニ丈スカートはあまり向かないです。特にチュールやシフォン、レース素材のものは、もしかしたら鞄などの金具が引っ掛かって破れる恐れがあるかも。
個人的におすすめなのは、ショートパンツ! 可愛いし楽~。スカートがはきたければそれなりにしっかりした素材で膝丈のもの。もしくはタイトめのものが良いかと。
 
靴に関しては、これはもう本当に超個人的な意見で、決して推奨するものではないのですが、ヒール履いて170cm未満なら履いても良いんじゃないかなと思っています。ただし、ピンヒールはダメ、ゼッタイ。ピンヒールは凶器です。刺さります。身長が低くて埋もれちゃうからどうしても、っていう方は、せめて厚底とかウェッジソールとかにしてください。
2時間くらい立ちっぱなので、とても脚が疲れます。自分が疲れにくい靴を選ぶのが一番かなーと。ちなみにわたしは着圧ストッキングはいて対策してます!
 
髪型に関しては、言わずもがな盛り髪はやめてほしい。できればてっぺんおだんごとてっぺんポニーテールも。あと、意外にやりがちなポニーテールは、低い位置でも飛び跳ねると隣の人にぴしゃって当たる恐れがあるので、それだけちょっと気をつけていただけると。*4
 
周りの人への思いやりと気遣いがあれば基本なんでも。
 
 
 

・いわゆる応援グッズ

最近の傾向として、うちわ持ち込み禁止じゃないですか。あれ、EXに関しては大正解だとわたしは思っていて。うちわなくても最高に楽しいんですよね、あの空間。それでも担当アピールがしたい! っていう方々が若い子を中心に本当にいろいろ工夫されていて。花冠に名前貼ったり、サングラスに貼ったり、顔に貼ったり書いたり、Tシャツにしてみたり。グッズタオルの裏にファンサ書いてる人もいたなぁ。よく考えるなぁすごいなぁって思います。自分の身体から飛び出さない範囲で持ってくれれば。ただ、ペンライトからすごくはみ出すくらいの大きな名前貼るのは避けてほしいなって思います。うちわ禁止の意味…ってなるので。
 
これも周りの人への思いやりと気遣いがあればたぶんなんでも。
 
 
 

・最後に

ガムシャラ J's Party!! 当初にれぽで流れていたようなひどい状況は、今はほぼないと思って大丈夫かと思います。スタンディングに慣れてきてる人が多いので*5、無駄に押されたり殴られたりすることはないです。
人との適度な距離を保って、周りの人への思いやりと気遣いと、ステージ上の彼らを愛する思いと、EXシアターをまるごと楽しむ気持ちがあれば大丈夫!
 
今年もみんなで最高に熱いアツイ夏を全力で楽しんでしあわせな時間を過ごしましょう! 
会場まるごとしあわせになりたい。出演者のみんなも、おたくも、スタッフさんもみーんな。楽しみしかないです今年の夏も。どうしようもうしあわせ~
 
 
 
あくまでも、わたしの個人的な見解なので、詳しいことは自分のスタイルに合った方に教えてもらってくださいね。
 
 
 
7/26 追記。
EXシアターは基本的にB3の両側の扉が開くまでアンコールOKなので、できるだけみなさん声出してもらえると嬉しいです。
 
 
 
 
 

*1:ちなみにどのくらいかというと、電車で倒れそうになるくらい。新学期やテスト前にキャンパスに増える学生を見て気持ち悪くなるくらい。

*2:番号が若くても後ろのほうに行く方もいらっしゃるので一概には言えません。

*3:コンタクト入れて視力1.2くらいです

*4:あれ、地味に痛いの……顔に当たると薄くみみず腫れみたいなのできるの……

*5:vol.7のときにほっくんが「みんなプロのお客さんだね」って褒めてくれました。サマステでも、安井くんが「みんな偉いね~上手になったね~」って褒めてくれました。

失恋する役をやってほしいジャニーズ3選


どうしても自分がよく知っている子が浮かんでしまうので、今回もオールJr.で同じような界隈の子になりました~
「失恋」といっても振られる役ではなくて、切ない恋を失う、の「失恋」です。



<片思い編>

▼萩谷慧悟くん


可愛い可愛い萩ちゃんに切ない恋をさせるのはとても心苦しいけど()、SHARK~2nd Season~で見せて涙があまりにも綺麗だったので、きっと似合うんだろうなぁと。

5こくらい上の女性に恋をしている萩ちゃん。呼び方は○○さんがいいな。関係はベタに近所のお姉さんでも親戚のお姉さんでもいいし、家庭教師でも教育実習生でもいい(なんでもいい)。
相手は萩ちゃんのこと可愛い弟としか思ってなくて、萩ちゃんの気持ちにもまったく気づいていない上に、彼氏持ち。それでたまに弱いところ見せてくれたり、相談されたり、惚気られるわけです。
萩ちゃんも萩ちゃんで、自分の気持ちを伝えるつもりはなくて。幸せにそうに彼氏の話をしたり、ときには思い悩んだりする姿を見て、ひそかに心を痛めていて。
ある日、結婚が決まるんですよね。さすがに心から祝福はできなくて、目も合わせず「よかったね、おめでとう」って言葉だけでしかお祝いをできませんでした。それからずっとまともに顔も合わせられないまま、もやもやした気持ちを引きずっていて。

「萩ちゃん本当にこのままでいいの? 好きなんでしょ? その人のこと」って様子を察した友達に言われて。「当たって砕けろなんて言わないけど、ちゃんと区切りつけてこないと、前に進めないよ」
そのときは気持ちの整理もついていなくて、友達にも当たってしまうんですけど、それからいろいろ考えて、たくさん悩んで、当日はちゃんと目を見ておめでとうって伝えようって決心をします。

で、当日。お姉さんは萩ちゃんのことを本当に可愛がっていたので、式の前に控え室に呼んでくれて、先にウエディングドレス姿を見ることになるんですよね。それは萩ちゃんが今まで見てきたなかで、一番綺麗な姿で。涙をぐっと堪えて、
「すごく綺麗だよ。改めて、結婚おめでとう。幸せになってね」
椅子に座っているお姉さんの前にひざまづいて、じっと目を見つめて、優しい声で言う萩ちゃん。
控え室から出たあと、新郎さんに会って、「○○さんをよろしくお願いします!」って深々と頭を下げて。新郎さんはなんとなく気づいてるんだろうな。向き合って、しっかり萩ちゃんの目を見て、「絶対幸せにする」って約束してくれます。
フラワーシャワーのなかをとっても幸せそうに歩いてくるふたりを見て、誰にも気づかれないように、静かに涙をこぼして。でもすぐに拭って、大きな声で「おめでとう!」って笑うんです。

後日、渇を入れてくれた友達に「俺、ちゃんとおめでとうって言ってきたよ」って報告したら、「そっか、がんばったね。萩ちゃん今すげぇいい顔してるよ」って褒めてもらえてたらいいな。





<恋人編>

松村北斗くん


彼女のことを大好きすぎるあまり、束縛をしてしまうほっくん。それが段々エスカレートしていって、声を荒らげたり、物に当たったり、ついには手を上げるようになってしまって。そのたびに、「っごめん、ごめんな。でも俺にはお前しかいないんだよ……」「頼むから、俺の前からいなくならないで……」「ごめん。ごめんっ……」って、涙ぐんで、弱々しくこぼして。

ふたりとも、“上手くいっている”と必死に思い込もうとしているけど、いつもにこにこ微笑みあっていたふたりはもうどこにもいなくて。そんなふたりを見ていられなくなった友達が、ある日ほっくんにきつい口調でその思いをぶつけます。
「お前、いい加減にしろよ。気づいてねぇの? ○○ちゃんすげぇ痩せて、すっかり別人じゃん。最近、笑ってるところ見たことあるか? あんな風にさみしそうに作り笑顔浮かべるような子じゃなかっただろ? ぜんぶ、お前のせいなんじゃねぇの?」
「わかってるよ!!! そんなことくらい、お前に言われなくても!!! でも、どうしようもないんだよ!!!!!」
彼女が日に日に痩せていくことに、弱っていくことに、表情が薄れていくことに、ほんとうはずっと気づいていて。でもそれが自分のせいだと認めたくなくて、ずっと目を背けていました。
「もう、見てらんねぇんだよ、お前らのこと……」そう言われてハッとして。もう自分たちだけの問題じゃないことに、そこでようやく気がつきます。

ちゃんと、お別れしようって決意して。
「このままじゃ、俺ら、お互いだめになる。いつか、お前のこと、壊しちゃう。幸せにしてやれなくてごめん。笑顔を奪ってごめん」って涙でぐしゃぐしゃになりながら、途切れ途切れに言葉を繋げて。同じように顔を涙でぐしゃぐしゃにして、ずっと首を横に振り続ける彼女の頬を両手で包んで、「もう、解放してあげる」ってぐしゃぐしゃの顔で必死に笑顔を作って、別れを告げるほっくん。
ふたりともその場にすべてを流してしまうかのように、声を上げてわんわん泣いて。泣き疲れてそのまま眠ってしまいます。

翌朝、彼女が目を覚ますともうほっくんの姿はなくて。テーブルに手紙だけが残されているんです。
『たくさんたくさん傷つけて、たくさんたくさん泣かせてごめん。こんな俺を愛してくれてありがとう。こんなこと言えた立場じゃないけど、いつもどこかで笑っていてほしい。幸せでいてほしい。今まで本当にありがとう。愛してたよ』





<浮気編>

▼田中樹くん


じゅったんにずっとこういう役をやってほしくて、じゅったんありきで今回このお題にしました(笑)

ずっと好きだった女の子がいたんですよ。その子には彼氏がいて、じゅったんはその彼氏とも知り合いで。でもある日、彼氏とのことで悩んでいたその子と、ちょっとしたきっかけで関係を持ってしまいます。それから、所謂「浮気」の関係がはじまります。rouge的なね。
はじめは浮気でもその子を手に入れられたことが嬉しかったし、その子の心の支えになれてるって思っていたけれど、でもこれじゃ、その子のためにならないと思い、突き放すことを決断します……

「ねえ、もう終わりにしない?なんつーか、思ってたのと違ったっつーか。手に入れてみたらあんだけ好きだったのどっかいっちゃったっつーか。俺、飽きちゃったんだよね」
その子がなにを言っても、決して目を合わさずに、虚ろな目で冷たく言い捨てて。
「もう、いらない。いいから早く出てけよ。明日からもう見かけても声かけんな。全部なかったことにして」
で、その子が出ていったドアをじっと見つめて、静かに涙を流しながら、「大好きだったよ……」って力なく笑うの。

後日、心を許せる友達にだけ、ほんとうの気持ちを話してほしい。
「俺気づいちゃったんだよね。○○のこと好きだなぁって顔して笑ってるあいつが一番好きなんだって。あいつにあんな顔させられるの、○○だけだよ。俺には無理だった。だから、もう終わりにしなきゃって」

数年後、その共通の友達が酔っ払ってぽろっと口を滑らせたときにはじめて、その子は真実を知ることになるのです。





ねえ、楽しい!!! いろんな人にやってほしい役たくさんある~
ちなみにそれぞれ友情出演、安井くん、じゅったん、諸たんなイメージです。それにしてもいよいよドリ小だなまじで……

これからもじゅにあにもたくさんドラマのおしごときますよーに!


『朝からSnow Man』<第1回>

土曜深夜に解禁された「真夜中のPrince」に触発されて、こんなツイートをしたわたし。
ゆ on Twitter: "「真夜中のPrince」「昼下がりのLove-tune」「朝からSnow Man」「夕暮れSixTONES」「JETにDoする日曜日」もうこれぜんぶやろう。"
ゆ on Twitter: "あ、あと「放課後KING」も!"
これから数日、え、これ、やっちゃうしかないんじゃない?! テレビ局がやらないなら、わたしがやるしかないんじゃない?! と謎の使命感に駆られてやることにしました。(やりたいだけ)

それでは上記のなかから、「朝からSnow Man」やります。


※言うまでもなく、すべてフィクションです。



すのーまん初冠番組、「朝からSnow Man」。すのーまんのとある1日を4週に分けてお送りします! 月替わりで2人ずつペアになってMCを担当。記念すべき初回の当番は……?



オープニングトーク

渡「はい、どうも! ついにはじまりました、『朝からSnow Man』! 今日のお当番は、ぼく、渡辺翔太と、」
深「深澤辰哉と、」
宮「宮舘涼太です」

それぞれお名前テロップの補足情報は、
「なべしょ。メンバーカラーは青」
「フッカ。メンバーカラーは紫」
「だてさま。メンバーカラーは赤」
初回はノーマルな基本情報。回を追うごとに、マニアックな情報に変わっていきます。

渡「本日は、この3人の進行でお送りします!」
3「いえーい!!!!!」

あれ?当番は2人のはずじゃ…?この謎は1日の終わり、パジャマトークのコーナーで明かされます。

渡「ついに自分たちの冠番組がはじまったわけだけど、どう? どんな心境? じゃあ、ふっか」
深「いや、もう! 嬉しいよね!!! とりあえず昨日河合くんに電話しました! 明日収録なんですけど、おれ、どうしたらいいですか? って」
渡「おっ! 河合くんなんだって?」

こんな感じでね、意気込みとか、先輩からのアドバイスとか、話してもらって。

渡「じゃあ、俺とふっかで残り3人起こしてくるから、そのあいだに涼太は朝ごはんの準備をお願いします」
宮「はい、了解しました~」

涼太呼びキタコレ!!! 全国のゆり組*1厨が萌えすぎて悶絶しながら床転げ回る案件!!!!!

ところで、だてさまが朝食担当ということは…?そう!



だてさまキッチン

そうです、だてさまソロコーナー! なんか聞いたことあるコーナータイトルだな、とか気にしない気にしない気のせいです気のせい。

宮「だてさまキッチン~! よっ」タイトルコール可愛い。
宮「ぼく、宮舘涼太が、みなさんのお便りを元にクッキングしちゃおうじゃないかという、コーナーです」
宮「今日は初回なのでね、とりあえず、Snow Manのみんなの朝食を、作りたいと思います」
宮「それでは、レッツ! クッキングー!」自分で言ってちょっと笑っちゃってるの可愛い。

お料理しながら「翔太は食べられるものが少ないんですよ」とかメンバーの食に関するプチ情報を教えてくれるだてさま。再びのゆり組厨悶える案件!!!!!
これにより、次回のしょーたんのお名前テロップ補足情報に「偏食」が加えられるのは間違いないです。

宮「こういうとき、どんなものを作ればいいの? だったり、これ作りたいのに上手くいかない! だったり、こんなレシピおすすめですよ~など、ぼくに作ってほしいシチュエーションや料理、レシピなどを大募集中! 番組ホームページからどしどしご応募ください!」

一方、その頃のなべふか。

渡「はい、2階に上がりまして。ぼくたちの部屋の前まで来ました」
深「よっ! あれなんだよね、今回は珍しくみんな一人部屋で」
渡「そう。ルームシェア設定だからね」こら、しょーたん設定とか言わない。
深「じゃあ、早速、起こしちゃいます?」
渡「起こしちゃいましょうか! え、寝起きどっきりとかするの? (スタッフに)ふつーに起こしていいですか?」
(この段階で大分押してるのでOKでました)
渡「OKということで。俺阿部ちゃんとひかる起こすからふっか佐久間ね」
深「え? そんなことある? 一緒に起こせばよくない?」
渡「やだよ、朝から佐久間めんどくさい」

さくちゃんに当たり強いしょーたん大好き。なべさく可愛い。

そんなこんなで6人がリビングに揃います。(起こすシーンは5週目がある月に未公開シーンとして放送予定)



朝食&フリートーク

だてさまによるメニューの説明が終わり、
渡「それではみなさんご一緒に?」
6「いただきます!」

渡「それではね、みんな揃ったところで。ひとりずつ、自己紹介をしていきましょうか。じゃあ、ひかる!」

ひとりずつ順番に自己紹介してもらって、最新の情報を教えてもらいましょうね。
で、みんな自由に食べながら、いろいろな話をします。ほんとうにたわいもない話がいいなぁ。内輪ネタでも全然良いし、この番組じゃなきゃ聞けないようなゆるーい話。どんな話になってもたぶんしょーたんがカメラ忘れることはないし、最後にはきちんとまとめてくれると思うので!

みんなでごちそうさましたあとは、Snow Manハウスの紹介に入ります。

25畳くらいのLDKに、寝室が6つ、そのほかに15畳の部屋がひとつ。地下には鏡張りのダンススタジオ、防音スタジオ、トレーニングルーム。(家の構造よくわからないので現実味ないかもしれないけどあくまでもフィクションなので!)

4つの部屋の詳しい用途は、今後の番組で明らかになります。



ショータイム

やっぱりすのさんの番組ならこれはほしい!
最初のうちは6人全員が出るSnow Manのパフォーマンスで、回を追うごとに慣れてきたらソロとかもやってほしいな。番協は、うーん、できればないほうがいいかなぁと。



次回予告

2週目は、ふっかちゃんのソロコーナー「ふか散歩」としょーたんのソロコーナー「帰ってきた! トーク虎の穴!」をお送りします!





尺的に1週目はこのくらいでしょうか? ソロコーナーのことしか考えないまま書きはじめたら、コーナーとコーナーの合間が全然浮かばない…! リビングダイニングでみんなでできる企画なにかアイディアあったらください()



ほかの3人のソロコーナーも一応考えてあって、6人でやってほしいあの伝説の企画もあるので、2週目以降もまたそのうち書けたらいいなーと思っています。

*1:だてなべは幼稚園からの幼馴染みさん

飲み会のあとに迎えに来てほしいジャニーズ3選


素敵なRTがたくさん回ってきて、あるときは会社の廊下で、またあるときは社食で盛大ににやけて周りを確認する不審者と化していたわたし。○○してほしいジャニーズ? え、妄想? なにそれやらなきゃ……わたし、やらなきゃ!!!!! ということで、はじめました、どうも。

二番煎じ三番煎じがすぎるけど、どうしてもこのお題でやりたかったんですごめんなさい。





▼阿部亮平くん

阿部ちゃんこの手のシリーズ常連さんみたいなので、とりあえず押さえておきましょうね。

もう早い段階から何時頃お開きになるかわかっていたので、連絡済みで。みんなとじゃあね~また連絡する~あとで今日の写真LINEするね~なんてぱらぱらと別れて。
「終わったよ」って連絡入れたら「○○の前にいます」ってすぐに返ってきて。
言われた場所に行ったら車から降りて待っててくれて、
「わざわざごめんね、ありがとう」
「いえいえ、ちょうど本屋さん行きたかったから」
「なんの本買ったの? あとで見せてね」
「うん、帰ってからね。ねえ、ちょっと寄り道していい?」
「うん? いいよ?」
「どこ行くの?」って訊いても、「うん、ちょっとね」ってはぐらかして教えてくれないんですよ。訊いても無駄だってわかってるから、それ以上は訊かず。今日は暖かかったねーとかたわいもない会話して。たまに「もうちょっと?」「もうちょっと」とか挟みながら。LINEぴこぴこしてたら、「あとで見せてね」って言われて、「うん、お家着いたらね」ってさっきと逆のやりとりしたりして。
「はい、着いたよ」
「……ここ?」
「そう、ここ。はい、降りて」
着いた場所は見たことないどこかの高台で。頭にいっぱいはてなが浮かぶわたし。
「なにがあるの?」
「いいからいいから。こっち来て。目つむって」
「え、なに、怖いんだけど!」
「大丈夫、誘導してあげるから」
「待って待って、転んじゃう」
「よし、後ろ向いて、目開けて」
「……? わぁあ! すごい……!」
そこには一本だけ満開の桜の木があるんですよ!!!
「ここね、この一本だけなぜか毎年早く咲くんだって。ほかのはまだ開花したばかりだけど、これは満開だって聞いたから、見てみたくてさ」
「すごい! すごいね! 綺麗! わたし夜桜ってはじめて!」
「ふふ、喜んでもらえてよかった」
「連れてきてくれてありがとう! 写真撮ってもいい?」
「いいよ。夜はまだ冷えるから、たくさん写真撮ってすぐ帰ろうね」
うわあああああ!!!!! 阿部ちゃん素敵すぎる!!!!!





▼渡辺翔太くん

おそるおそる電話をかけたら、ちょっと不機嫌な顔で迎えにきてくれるしょーたん。車に乗り込むなり、案の定すぐプチお説教がはじまります。
「終電の時間確認してから飲めよ」

「間に合うように帰ろうと思ってたのに、友達が『アイドルわたなべくんは終電なくなったらいつでも迎えに来てくれるんでしょ? *1』って言って帰らせてくれなかったんだもん……」

「ざんねんでした~あれはアイドル仕様で普段のしょーたくんはそんなに優しくありません~」

「わー、全国の1105人の渡辺担に言いつけてやるー!」
「あほか! もっと多いわ! 11万500人はいるわ!」
「……」
「……まぁそれは盛ったけど」
「うん、さすがにね、ちょっと盛ったね」
ふふ、ってふたりで笑い合って、空気も和らいで。そのまま特別なにを話すでもなく、流れてくるラジオにたまにツッコミ入れたり、口ずさんでみたり。でもそのあと、信号で止まったときに急に真剣な顔になって、黙り込むから、まだ怒ってるのかな? って思って、
「ごめんね…?」
って覗き込むように謝ると、ハンドルに両手かけた状態で目を合わさずに前を向いたまま、
「いいけど。でも遅くなりそうならわかった時点で連絡して。まじで。心配する」
「うん、ごめんなさい。来てくれてありがとう」
ほんとうは飲み会って言ったときから迎えに行けるように準備しててくれたんですよ。「おっせぇな……」って数分ごとに時計見てそわそわいらいらしていてほしい。なにそれ可愛いかっこいい。
「……ハンバーグ」
「え?」
「明日ハンバーグがいい」
「ふふ、わかった。とびっきり美味しいやつね」
ハンバーグで許してくれるしょーたん可愛いの極み。そのあと友達がLINEしてくれた写真見てたら、「今日の?」て聞かれて、「うん、見る?」て見せたら、
「は? 男いるって聞いてないんだけど」
「え、だって聞かれなかったから」
ってみすじぇらはじまるのはまた別のお話。*2





安井謙太郎くん

言わずもがなですが。でしょうね、って思ったでしょ? 仕方ないです自担だもの。

普段酔っ払うまで飲まないけど、珍しく飲みすぎちゃった日。安井くんとも顔見知りの友達が電話してくれて、迎えに来てくれる安井くん。
「じゃあ回収して帰りまーす。連絡くれてありがとうね。今度お詫びさせるから」
ちゃんと友達にも気を配っていってくれます。さすが。
「気持ち悪くない?大丈夫?すぐ着くからな。眠たかったら寝てていいよ」
終始優しいです。わたしは楽しい気持ちのままふわふわしてるなう、です。
お家着いたらすぐ、
「はい、お水飲んで~コンタクトとって~メイク落として~おふろ入って~はい、寝て~おやすみ~」
そのまま寝落ちそうになるわたしを誘導してぜんぶ済ませてから寝かしつけてくれます。もちろんドライヤーもしてくれるよ。*3 その日はとことん優しい。
ところが翌朝、とても冷静な穏やかなトーンでお説教タイムです。
「目覚めた? じゃあ、そこ座って?」
おとなしく目の前に正座するわたし。
「なにか言うことは?」
「……ごめんなさい」
「それは何に対してのごめんなさい?」
「おしごとで疲れてるのに、迎えに来てもらっちゃってごめんなさい」
「うん、それは別にいいんだけどね? 出掛けるときなんて言ったっけ?」
「……飲みすぎないように気をつけます」
「で?」
「飲みすぎました……ごめんなさい……」
「ん。そんなに楽しかった?」
「……楽しかったです」
「昨日はたまたま迎えに行けたけど、いつも行けるとは限らないんだからね?」
「うん。ごめんなさい……次からは気をつけます」
「ん。朝からごめんね、もうしちゃだめだよ(頭ぽんぽん)」
ねえ!!!!! かっこいい!!!!!これでね、もし張り詰めた空気に堪えられなくて泣いちゃったらね、
「楽しかったんだもんなー? 仕方ないよなー? よしよし。ごめんな? 言い方きつかった?」
ってあやしてくれるんですよきっと!!!!!
「でもまぁ、連絡くれてよかった。○○ちゃんにお礼言っときなよ?」
「うん、さっき連絡した! 来てくれてほんとうにありがとう」
「どういたしまして。よし、ごはんにしよっか?」
こんなしあわせな朝あります????? え?????





ただの自分の趣味に走りそうだったので阿部ちゃんに助けてもらいました! 一気に爽やかになったありがとう阿部ちゃん感謝。

楽しかった~次はなににしようかな。


*1:WiNK UP 2015年9月号より

*2:これもそのうちやりたい

*3:これも(以下略)